記事: 撮影・報道の腕章|「PHOTO」「PRESS」「撮影許可」を片手で着脱、現場で失礼にならない見せ方
撮影・報道の腕章|「PHOTO」「PRESS」「撮影許可」を片手で着脱、現場で失礼にならない見せ方
撮影や取材の現場では、許可を得ている立場であることが一目で伝わると、周囲とのやり取りがスムーズになります。カメラを構えたり移動したりを繰り返すため、腕章はサッと着け外しできることも大切です。ピカワンのワンタッチ腕章は、片手で約5秒で着脱でき、撮影の合間の付け替えにも向いています。
撮影・報道で腕章を着けるとどう役立ちますか?
「PHOTO」「PRESS」「撮影許可」「取材」などの表示があると、撮影を許可された立場であることが周囲に伝わります。会場スタッフや来場者に、その都度説明する手間が減り、現場での動きがスムーズになります。
報道や広報の現場では、誰が公式の撮影者かを明確にすることが、安全面や信頼の面でも役立ちます。
片手で着脱できると何が便利ですか?
撮影中はカメラや機材で両手がふさがりがちです。ピカワンの腕章は透明クリップとマジック式で、片手で約5秒で付け外しできます。撮影エリアに入るときだけ着け、移動時に外す、といった切り替えも手早く行えます。
針やピンを使わないため、着け外しのたびに服に穴が開くこともありません。
衣服を傷めずに着けられますか?
クリップ式なので、ジャケットやダウン、厚手の上着にも穴を開けずに着けられます。私物の衣類やレンタルの上着でも気兼ねなく使えます。
ただしクリップは構造上、強い引っ張りには弱く、Tシャツのような薄手の袖では抜けることがあります。しっかりした生地の袖や、上着の上から着けると安定します。
公式の場でも見劣りしませんか?
生地にはコシのあるナイロンオックスを使い、透明クリップは目立ちにくい作りです。ビニール製の簡易な腕章に比べ、写真に写り込んでも簡素に見えにくく、式典や公式行事の撮影でも使いやすい見た目です。
「PRESS」「撮影許可」などの表示は、シルク1色印刷で名入れするオリジナル腕章で作れます。決まった表示でよければ、既製のプリント腕章も選べます。
手配の進め方
着け心地や生地の質感は、無料の「おためしセット」で実物を確かめられます。表示内容が決まっているなら既製のプリント腕章、団体名やロゴを入れたいならオリジナルを手配できます。
- 決まった表示でよい → プリント腕章(カートで購入)
- 団体名やロゴを入れたい → オリジナル腕章(見積依頼フォームへ)
